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家政婦のミタ 第1話 あらすじ [家政婦のミタ 第1話 あらすじ]

家政婦のミタの第1話のあらすじを
お届けします。

かなりインパクトある感じのドラマで
今後も目を離せないストーリーになりそうですよね。

母親が亡くなり、崩壊しそうな家族のもとみ
家政婦のミタ(松嶋菜々子)が派遣される。

ミタは言われたことは何でもするという
極端な家政婦。

一緒に自殺したいと言われれば、
海に入って自殺するのもあり、
妻の遺品を燃やすことも全然気にならない、
ある意味 冷血なミタ。

ゴキブリも素手でつかまえて窓から投げてしまうくらい。

そんな中、凪子の妹・うらら(相武紗季)が阿須田家を訪れる。
うららは、季衣の誕生日にパーティーを開こうと言い、
季衣にプレゼントに何が欲しいか聞く。

季衣は「お母さんに会いたい」と言う。
次の日に、三田が季衣を迎えに幼稚園へ行くと、
季衣は、その友達に「お母さんと会うには死ぬしかない」と言われ、
友達を泣かせてしまっていたのだ。


季衣は三田に「一緒にお母さんに会いに行ってほしい」と頼み、
一緒に海に入って自殺をしようとする。

2人は結局自殺はしなかったが、
ミタの何でもしてしまう姿に父は驚く。

ちなみに、阿須田家の母の死因はどうやら自殺のようで
長女もそれを知っている。

しかし、妻の実家はその事実を知らないようで
この部分がこれからの肝となるのかもしれません。










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